こんにちは!『アイクリーム百科』編集部の、ゆうかです。

アイクリームを探していると、パッケージに「美白」と表記されたものを見かけますよね。

目元が明るいに越したことはないけれど、目元だけ美白になったりするのでしょうか?

それはそれで、ちょっと困るような気もします…。

「美白」のアイクリーム、一体どんな目元の状態の時に使ったらいいのか分からないですよね。

今回は「美白」と記載のあるアイクリームについてご説明していきます。

「美白」のアイクリームとは一体どんなもの?

目の周りの色素沈着茶色いクマくすみは、目元に暗い印象を与えますよね。

しかも色素沈着やクマというのは、自覚なしに、気づいたらいつの間にかできているもの。

その原因となるのは、毎日のアイメイクやクレンジングで発生する目元への摩擦がひとつとして挙げられます。

また目が疲れたり、疲労が溜まったときに、目をこすってしまうことも目元への刺激となります。

さらに目元の肌はデリケートなので、紫外線ダメージを受けやすい部分になります。

ケアをしなければ、そのダメージはどんどん蓄積されていくばかり。

では具体的に、どのようなケアをしたらいいのでしょうか。

そのケアのひとつとして、美白系の成分が入ったアイクリーム、目元に明るさを与えてくれるようなアイクリームを選ぶことが挙げられます。

おすすめの美白アイクリームはコレ!

目の周りの色素沈着や茶色いクマにお悩みの方には、これからご紹介するアイクリームがオススメです。

  • ビーグレン トータルリペアアイセラム
  • アルビオン エクシア ホワイトニングアイクリーム
  • 北の快適工房 アイキララ

それではひとつずつ、詳しくご紹介していきます!

ビーグレン トータルリペアアイセラム

価格 8,640円(税込)
内容量 15グラム

透明感のある目元を演出したいなら、ビーグレンのトータルリペアアイセラムで決まり!

肌への浸透がよい5つの美容成分を、たっぷりと含んだアイクリームです。

トータルリペアアイセラムはお肌を土台から整え、目元の悩みにトータルアプローチしてくれます。

ぷるっと潤いたっぷりのクリームが、目元の皮膚へすっと馴染みます。

使い心地も軽やかで伸びがよく、使い続けやすくなっています。

このアイクリームは色素沈着だけでなく、乾燥目元のハリ不足など、他にもお悩みがある方にもおすすめです。

毎日のお手入れにプラスして、継続して使ってみてくださいね。

使い始める前の目元の状態と違うことに気づくはずです。

▼公式サイトはこちらから▼

アルビオン エクシア ホワイトニングアイクリーム

値段 18,000円(税抜)
内容量 15グラム

いくつものベストコスメを生み出し、デパコスの中でも人気の高いアルビオン。

今回ご紹介するのは、アルビオンのホワイトニングアイクリームです。

このアイクリームは、医薬部外品。

メラニンの生成を抑え、肌の内側から透明感を引き出すようなクリームです。

また、濃厚なクリームが、積極的により美しい目元の印象を与えるようなサポート。

ひきしまったハリのある目元を目指したい方にもおすすめです。

スパチュラですくって使うアイクリームとなっていますので、チューブのように出しすぎることもありません。

紫外線の強まる季節に使ってみてはいかがでしょうか。

北の快適工房 アイキララ

価格 2,980円(税別)
内容量 10グラム

ネットの口コミで話題の、アイキララ。

各種人気ランキングで1位を獲得したり、リピート率95.5%と、圧倒的な支持を受けているアイクリームです。

こちらのアイクリームは、目の下のくすみクマに悩んでいる方におすすめです。

アイキララは、目の下の皮膚内部のコラーゲンが減少し、皮膚が痩せてしまうといううメカニズムに着目。

内側からハリをサポートするような成分でふっくらとした目元を目指し、目元の悩みにアプローチすることができます。

しっとりと、それでもベタつかないアイクリームが、目元を明るくクリアな印象に導いてくれるでしょう。

目元の暗さをお化粧で隠すのではなく、根本的に対処していくことができますよ。

またアイキララには定期コースがあります。

長く継続的にケアを続けたい方、お得に目元をケアをしたい方には定期コースがおすすめです!

私も使ってみました!リアルな使用感をチェック♪

>> 【動画あり】アイキララの口コミを検証してみた!

▼公式サイトはこちらから▼

まとめ

いかがでしたでしょうか。

アイクリームと一言でまとめても、種類や期待できる効果は様々です。

明るい目元がほしいなら、明るい目元に導いてくれるアイクリームを選びましょう。

特に紫外線が強まる季節は、しっかりと毎日のようにお手入れをしていきたいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました!